家出人調査

家出人相談FAQ

どんな些細な事でもご質問下さい。
皆様から頂きましたご質問の一部を掲載しています。
家出をした家族が再び会えたときの”感動の涙”を唯一の拠り所に、一人でも多くの人が一日も早く健全な社会生活に復帰できることを願い一生懸命応援いたします。
東京都渋谷区(東京統括本部)を拠点に全国いたるところ、隅々まで広がるネットワークを駆使しての調査技術は、皆様から大変な感謝を頂いております。

相談一覧

調査料金はいくらぐらいかかりますか?
調査料金は”お探しになる方”に関する各種情報や交通手段、調査対象範囲、所要日数等によって変わります。基本調査料金は50万円からとなっております。
相談・見積もりの料金はかかりますか?
いいえ。ご相談・お見積もりは無料で承っております。
ご遠慮なくお電話・お問い合わせフォーム等でご連絡下さい。

お問い合わせはこちらから
メールでは連絡が取れているのですが、これも家出でしょうか?
家を出ている対象者とメールでの連絡が取れていても、携帯電話には出ない、折り返しの連絡もないというケースが増えております。メールのみの連絡となりますと、実際にその対象者が返信を行っているとは限りません。また、対象者が未成年である場合には、事件・事故に巻き込まれている可能性も高くなります。まずは早急に本人の姿を確認し、今後について話し合うことが必要です。
30年以上前に失踪した親族(親・子供・兄弟等)を探すのは家出になるのでしょうか?
失踪の状況にもよりますが、所在調査に近いと考えられます。家出というのはやはり直近に失踪したケースを言います。長い年月が経過している場合には、所在調査と言った方が良いかもしれません。また、音信不通と失踪とは全く違うものであり、自身で身を隠そうとしている相手を探し出すのはとても困難と言えます。
家出調査は誰でも依頼できますか?
基本的に家族・親族の方に限定させていただいております。
また、以下の場合はお受けできませんので、ご了承下さい。
・家庭内暴力を受けていた方が、家出された場合(DV法の関係上お受けできません)
お金を貸した相手を探してもらえますか?
関係性にもよりますが、金融関係業者様からのご依頼はお断りしております。その他、お金を貸した交際相手の住所調査につきましても、ストーカー規制法等に抵触するケースがございますので、お受けできかねるケースもございます。
捜索願(行方不明者届)は、警察署に出したほうが良いでしょうか?
はい。捜索願(行方不明者届)を最寄りの警察署に届け出て下さい。
コンピューターにデータとして蓄積され、事故・事件等の際にいち早く照会される事になります。
当センターも調査の各局面で協力を願う場合が多々ありますので、是非届け出て下さい。

> HOME